初中出し
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初中出しの時だった。
バック(生挿入)で突いてたら突然振り返って、
「ねえ、やっぱり男の人って本当は女の子の中に精子出したいのかなあ?」
そりゃなあ。本来そういうものだし。
「じゃさ、〇〇も?私の中に出したい?」
ま、まあな
「。。。。。そっか。。。」
・・・ちょっと間があって・・・
「じゃぁ、今日は、、、いっぱい気持ちよくしてくれたから。。。私の中に出してもいいよ。。。。」
いいのか!でも、大丈夫なのか?
「多分、安全日。その代わり、いっぱい出してね。ふふ。いっぱい〇〇の愛の証を私にくださいw」
そこから抜かずの三発。。。
いや4発w。
「ほんとうにいっぱい出たね。私のあそことか脚とか〇〇のでグチョグチョだよ。。。じゃあ、私の中、気持ちよかったんだね。良かったw」
そんなことを嬉しそうに言うもんだから、追加射精行きましたw。
その一発が終わった後、股間を確認しながら。。
「もう。。。底なしね。こんなんじゃ安全日でも妊娠しちゃいそうw」
「あ!そうだ!いいこと思いついた!私が妊娠したら〇〇のお嫁さんになってもいい?でね、ちゃんとお嫁さんにしてくれるならこれからのエッチは全部私の中に出してもいいよ。すきなだけどうぞ。ふふふ」
肝すわった女こええw。
でも、惚れた女に孕んでもいいとか言われるとめっちゃ興奮した。
で、その日はさらに追加射精決行。
「ぇぇぇ。。。また?。。。もう。。。すけべなんだから。。。でも嬉しい。。。いいよ、どうぞ。」
基本受身な彼女の絶妙で控えめなエロいセリフに興奮エンドレス状態な俺だったw